【テレビ】車いすラグビーの池さん(高知市) NHKのアニメモデルに。キャラデザちばてつやさん



1 ネイトのランプ ★

https://www.kochinews.co.jp/article/239599/

(出典 www.kochinews.co.jp)


パラスポーツ企画に「信じられない」
 今夏の車いすラグビー世界選手権で、日本代表主将としてチームを初の世界一に導いた池透暢(ゆきのぶ)さん(高知市)が、パラスポーツの魅力をアニメで描くNHK企画の主人公のモデルになった。キャラクターデザインは「あしたのジョー」の作者ちばてつやさん。ジョーのファンだったという池さんは「信じられない気持ち。すごくうれしい」と喜んでいる。

 5分間の短編アニメ「アニ×パラ~あなたのヒーローは誰ですか」第5弾の「車いすラグビー」編。

 主人公は日本代表の攻撃をロングパスでリードする背番号21の上杉陸。交通事故で重傷を負い、心も体も傷ついた日々の中で競技に出合い、新たな目標に挑む―など、池さんに重なるエピソードが描かれる。

 12日に千葉市内で開かれた試写会には、池さんとチームメートの池崎大輔さんらが出席。「ロングパスの動きがそっくり」と池崎さんが目を見張ると、池さんも「(プレーだけでなく)つらかった時期など背景も描いてくださった。ラストも『まだ先がある』終わり方で、僕自身もその先が見たいという気持ちになった」と感激していた。

 車いすラグビー編は15日からBS1で先行放送し、同日は午後3時、16日は午後0時45分などで放送。今後、総合やEテレでも不定期に流す。番組ホームページでも視聴可能。

 「アニ×パラ」は11月にブラインドサッカーとパラ陸上競技の2編でスタート。パラ陸上編は「ツルモク独身寮」などで知られる高知市出身のイラストレーター・漫画家の窪之内英策さんが担当した。(竹内竜一)

「アニ×パラ」ホームページ
http://www.nhk.or.jp/anime/anipara/

episode5 車いすラグビー 視聴ページ
http://www.nhk.or.jp/anime/anipara/detail05_real13.html

キャラクターデザイン・ちばてつやさんからのメッセージ
http://www.nhk.or.jp/anime/anipara/detail05_real11.html

(出典 Youtube)


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【芸能】<本田望結>「二刀流を目指します」 女優とフィギュアスケートの両立に強い決意



1 Egg ★

 女優でフィギュアスケート選手の本田望結(14)が13日、東京・東急シアターオーブで行われたクリスマスショー『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド』プレスコールに参加。本田は、樹脂パネルでできたスケートリンク上で自ら振り付けを担当したスケーティングを華麗に披露。スケーターとしての顔を見せた。

 「今はスケートに集中しているだけで(女優業を)諦めたわけではないです」と女優業との両立について熱く語った本田は「私の夢は2つの夢をかなえることなので、二刀流と言ってもらえる日が来るまでしっかり頑張りたいです」と目標を明かした。

 フィギュアスケートGPファイナル女子フリーに初出場し、見事金メダルに輝いた紀平梨花選手について「大好きです。いつか同じ舞台に立ちたいなと思います。来年は姉の真凜と一緒に全日本に行きます」と強く意気込んだ。

 この日は、同ショーにMC兼シンガーとして出演する、『トリバゴ』のCMやミュージカルなど日本でも活躍する女優のナタリー・エモンズも参加。上演楽曲の「Have Yourself a Merry Little Christmas」「All I Want for Christmas Is You 恋人たちのクリスマス」の2曲を歌唱し、美声を響かせた。

 15日から25日まで同所にて上演され、ことしで3年目を迎える同ショーは、クリスマスソングのゴスペル、ダンサーたちのショーを展開し、米国などで親しまれている人気公演。本田は全16公演のうち、2公演(15日・24日)にゲスト出演する。

12/13(木) 17:31 オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000373-oric-ent


(出典 sky-ran.com)


(出典 Youtube)


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【テレビ】横野氏、貴ノ岩暴行問題で元貴乃花氏の責任を追及 「ケチをつけたいだけ」視聴者から猛批判



1 砂漠のマスカレード ★

10日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で、横野レイコ氏が貴ノ岩暴行問題に絡み元貴乃花氏の責任を追及。
「元貴乃花憎し」に見える姿勢に、ネットユーザーから怒りの声が噴出している。

番組では、貴ノ岩の暴行事件について、元貴乃花氏がスポーツニッポンの紙面上で「私は付け人の性格がわかるからかわいそうで仕方ない」
「あの子はとても気を使う子で、殴られた後騒ぎになってはいけないと思い巡業先から逃亡した。それをわかっていたのかと貴ノ岩に言いたい」
「付け人を殴ることは貴乃花を殴ること同じ。それをわかっていたのか」などとコメントしていると紹介する。

さらに、元貴乃花氏が『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)で、
「貴ノ岩から会見する日に携帯が鳴ったが出なかった」と発言し、事件の対応についても、
「千賀ノ浦親方に任せている。私の出る幕ではない」「貴ノ岩とは10年会わない。
どんな状況でも会わない」と話していると紹介した。

この姿勢について横野氏は、「貴乃花さんって『もう来んな』っていって後援会に頼んでいたりしたんですけど、
多分、今回も(そういうことを)するかもしれませんけども、それじゃダメだと思うんですよ」と指摘。その上で、

「千賀ノ浦親方が見たのはわずか2か月ですよ。そしたらやっぱりこういう風に、
事を起こしたのは貴乃花さんにも責任があると感じたら、子供の裾野を広げたいってお仕事しようとしてるじゃないですか。
相撲に関わる仕事だったら、貴ノ岩の面倒を見て一緒にやるっていうのが一番いい」

と師匠として、弟子が問題を起こした責任を取る意味で貴ノ岩を引き取り、一緒に活動していくべきだと持論を展開した。

この発言に、ネットユーザーは激怒。「横野が決めることじゃない」「彼には彼の考えがあるし、食わせていけるかわからない。無責任なことを言うな」
「なぜ事件に直接関係ない、元貴乃花が責任を取らねばならないのか?」「ケチをつけたいだけだろ」など、怒りの声が噴出。

そして、「とにかく横野が不快」「もうテレビに出さないでほしい」「取材歴30年と言いながら話は妄想と持論ばかり」と横野氏自身の取材姿勢を批判する声が上がった。

元貴乃花氏は、テレビ朝日や日本テレビの取材を受けているものの、フジテレビに関しては一切出演していない。
これは、『バイキング』や『直撃LIVEグッデイ』で横野氏が執拗に元貴乃花氏を叩き続けたことが要因だと思われる。

今年一年、元貴乃花氏を執拗に叩き続けた横野レイコ氏。
他人を批判するが仕事なのだろうが、自身への批判にも耳を傾けてもらいたいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1605955/
2018.12.11 12:00 リアルライブ


(出典 majisuka.net)


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【フィギュアスケート】<ザギトワ足を負傷していた >露メディア報道 TVケーブルで足をひねるも強行出場?



1 Egg ★

「フィギュアスケート・GPファイナル」(8日、バンクーバー)

女子フリーが行われ、SP2位の平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(16)=ロシア=はフリー2位の148・60点、合計226・53点で、2位に終わったが、
ザギトワはフリー直前に、足に負傷をしていたことが判明した。ロシア国営のタス通信は同国スケート連盟のアレクサンダー・コガン総監督の話として、
「ウオーミングアップ中にアリーナは足を少し捻挫した。大きな問題ではなかったが」と、明かした。

「SPORT.ru」によると、カナダスケート連盟のテッド・バートン氏が、ザギトワがテレビのケーブルでつまずき、負傷したことを発表。
同氏によると、コーチ陣は欠場も検討したが、ザギトワ自身が出場を望んだという。

女子の頂上決戦は、SP1位の日本の紀平梨花(16)=関大KFSC=が、フリー1位の150・61点をマーク。トータルでは今季ベストの233・12点で初優勝を果たした。
GPシリーズ参戦初年度でファイナルを制したのは、日本勢では05年の浅田真央以来の快挙となった。

自国の女王が敗れたことについて、ロシアメディアも大きく報道。スポーツ紙「スポルトエクスプレス」は、「ザギトワが王位を失った。
素晴らしい日本の女性がそれを奪い去っていった」と見出しで報じ、「連続ジャンプのミスの後、集中して戦ったが、勝つには完ぺきでなければならなかった」と、厳しい戦いを総括した。
紀平については「ロシア選手の構成は紀平を超えられない。技術点で優位に立ち、構成点も五輪チャンピオンとほぼ同等になっている」と、その成長に舌を巻いた。

浅田真央らも指導した同国の名コーチ、タチアナ・タラソワ氏のコメントも掲載。ザギトワについて「いつも1番にはなれない。彼女のプログラムはもっと面白くなっていく」と、思いやった。
一方で紀平についても「強力な技術基盤を持つライバルができた」と、称賛していた。

12/9(日) 19:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000114-dal-spo

写真

(出典 lpt.c.yimg.jp)


(出典 Youtube)


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【プロレス】夫不在の自宅に招き入れ…「小川直也」と元維新代表 「松野頼久」 美人妻が重ねた“密会”



1 江戸領内小仏蘭西藩 ★

芸能週刊新潮 2018年12月13日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/12051700/?all=1

(出典 www.dailyshincho.jp)

「小川直也」と「松野頼久」美人妻が重ねた“密会”(撮影・上原賢一)

 バルセロナ五輪の銀メダリストと、“美魔女”夫人。「リアル・美女と野獣」とでも言うべき2人が、逢瀬を重ねていた。舞台となったのは、埼玉の焼き肉店や横浜中華街、そして主が不在の豪邸――。

 掲載の写真は10月下旬に撮影された。サングラスをかけてはいるが、運転席に座る男が、あの小川直也(50)であることがわかるはずだ。隣に座るのは、元維新の党代表・松野頼久氏(58)の夫人である。

 実はこの場所は、都内の高級住宅街に建つ松野氏の自宅前。後ろに見えるのが、約200平方メートル、地上3階、地下1階のその豪邸だ。この日、白のGT-Rで登場した小川は、家の前で夫人と待ち合わせ。備え付けの駐車スペースにクルマを置くと、写真のようにこれまた白い松野家の*ーリに乗り替え、2人は揃って横浜中華街へ繰り出していった。

 11月上旬にも、小川はこの豪邸を訪問している。この時は夫人が運転する白いベンツで、22時に揃って“帰宅”。そのまま家の中へ消えて行った。再び小川が姿を現したのは、日付が変わった2時間半後のこと。変装のつもりなのか、やはりサングラスを掛けて去って行った。

「ここのところ、直也が自分の妻以外の女性、松野元官房副長官の奥さんに『はまって』いて、周りは心配しています」
と声を潜めるのは、ある関係者。2人は今年に入ってから出会い、急激に接近していったという。

 柔道家、そしてプロレスラーとして活躍してきた小川は、大学生の時に知り合った5歳下の妻と結婚。長男の雄勢(22)が、東京五輪の日本代表候補として注目を集めている。

 一方の松野夫人は、再婚同士で結婚した頼久氏との間に2女をもうけ、次女はミス日本グランプリにも輝いている。昨年の衆院選でバッジを失った頼久氏とは「事実上の別居状態のようです」(松野氏の知人)という噂も飛び交うが、ともあれ小川と松野夫人の関係は……。

 週刊新潮の取材に対し、小川は、
「いや、デートはしていないです。はい、はい。彼女は友だちなんで……」
と答える。
 一方の松野夫人側は、なぜか長女が代わって「ふたり(小川と松野夫人)は共通の趣味があってよく会っているんです。友人として」と語った。

 だが上記の密会以外にも、松野夫人は神奈川県茅ヶ崎市の“小川宅”で一夜を過ごしてもいる。12月6日発売の週刊新潮で本件を詳しく報じると共に、現在、デイリー新潮で2人の逢瀬を収めた動画を配信中である。

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/12051700/?all=1&page=2


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【フィギュアスケート】紀平梨花、坂本花織、宮原知子、ザギトワらが出場 GPファイナル女子フリーの結果★4



1 かばほ~るφ ★

紀平梨花が快挙!真央以来13年ぶりデビュー年ファイナル制覇 ザギトワ抑えた
[ 2018年12月9日 07:50 ]

フィギュアスケートのGPファイナルは8日(日本時間9日)にカナダ・バンクーバーで女子フリーが行われ、
ショートプログラム(SP)1位の新星・紀平梨花(16=関大KFSC)が150・61点、
合計233・12点をマークして初優勝を飾った。日本勢としては2013年の浅田真央以来の優勝、
また、GPデビューシーズンでのファイナル制覇は、2005年の浅田以来13年ぶりとなる快挙となった。

2位はフリーで148・60点、合計226・53点を記録したアリーナ・ザギトワ(16=ロシア)。
SP4位の坂本花織(18=シスメックス)は合計211・68点で4位、
SP6位の宮原知子(20=関大)は合計201・31点で6位だった。

SPで、ルール改正後の今季世界最高得点をマークし首位に立った紀平。
冒頭の3回転半(トリプルアクセル)は着氷で両手をついてが、慌てることはなかった。
直後の3回転からの連続ジャンプをきれいに決めると、その後も華麗な演技を続け、
終了後は笑顔で小さくガッツポーズをつくってみせた。

前日の公式練習では、SPでも決めた3回転半は10回跳んで9回着氷するなど好調を維持しながら
この日も堂々たる滑りを披露。宮原、坂本に加えて、平昌五輪金メダルのザギトワ、
トリプルアクセルの使い手のトゥクタミシェワらロシア勢がはだかる激戦を制した。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/12/09/kiji/20181209s00079000119000c.html
<グランプリファイナル3日目>女子フリー、
優勝した紀平梨花(左から2人目)はザギトワ(左)、トゥクタミシェワと並び笑顔を見せる

(出典 www.sponichi.co.jp)


GPファイナル・女子FS
https://sports.yahoo.co.jp/contents/2722

1 Rika KIHIRA  JPN  233.12
2 Alina ZAGITOVA  RUS  226.53
3 Elizaveta TUKTAMYSHEVA  RUS  215.32
4 Kaori SAKAMOTO  JPN  211.68
5 Sofia SAMODUROVA  RUS  204.33
6 Satoko MIYAHARA  JPN  201.31
http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/SEG004.HTM
http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/CAT002RS.HTM
http://www.isuresults.com/results/season1819/gpf1819/gpf1819_Ladies_FS_Scores.pdf

★1がたった時間 2018/12/09(日) 07:54:58.37
前スレ http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544321445/

(出典 Youtube)


(出典 Youtube)


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【相撲】元日馬富士、貴ノ岩「心配」…同じ過ちに声を震わせ心境



1 数の子 ★

大相撲の幕内・貴ノ岩(28)=千賀ノ浦=が7日、師匠・千賀ノ浦親方(元小結・隆三杉)とともに東京・両国国技館を訪れ、日本相撲協会に引退届を提出。即日、受理された。貴ノ岩は冬巡業中の4日夜、付け人の三段目・貴大将(23)に暴力を振るって部屋で当面の謹慎処分を言い渡されていた。厳罰は避けられない状況だったが、騒動を起こした責任を取って自ら身を引いた。引退後の会見では目を潤ませて猛省の言葉を繰り返した。


 昨年の九州場所後に貴ノ岩への暴行の責任を取って引退した元横綱・日馬富士のダワーニャム・ビャンバドルジ氏(34)は7日、母国・モンゴル滞在中に関係者を通じて後輩力士の引退を知らされた。同じ過ちを*て猛省を繰り返した苦い経験から、周囲には「こんなことになって非常に残念。これからどうするのかが心配」と漏らしたことが判明。貴ノ岩の決断に胸を痛めているという。

 自身が昨年10月に鳥取市内で振るった暴力は、後輩の乱暴な振る舞いを改めさせる目的だったとはいえ、決して許されるものではない。横綱としての責任を痛感し、力士人生に別れを告げた。相撲協会が今年10月に「暴力決別宣言」を発表する契機にもなった。現在は母国で幼稚園から高校までの一貫校「新モンゴル日馬富士学校」を運営。日本の礼儀作法や教育システムを導入し、教育者としても活躍している。

 秋場所後には、貴ノ岩から約2400万円の損害賠償を求める民事提訴(その後取り下げ)を起こされた。それでも、もともとは目をかけてきた弟分。人は憎まず、遺恨は残さなかった。最後まで「(力士を)辞めてしまうのはね」と声を震わせ、後輩の行く末を案じていたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000323-sph-spo

(出典 Youtube)



(出典 www.sankei.com)


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【相撲】日本相撲協会、貴ノ岩の引退届を受理



1 砂漠のマスカレード ★

日本相撲協会が7日午後、千賀ノ浦部屋で付け人の弟弟子に暴行を加えた貴ノ岩の引退届を受理した事を発表した。

貴ノ岩は、冬巡業中の今月4日に宿泊先のホテルで暴力をふるい、部屋で謹慎していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15706625/
2018年12月7日 16時36分 日テレNEWS24


(出典 news.biglobe.ne.jp)


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【大相撲】<元貴乃花>どこへいく… 政治家以外に「俳優転身」の道も?



1 Egg ★

日本相撲協会退職から2ヶ月。元貴乃花親方の花田光司さん(46)の今後に注目する声が各方面で高まっている。

上がっている声はおおむね2パターンで、1つは花田さんの収入源を心配する声。もうひとつが今後、どのような仕事に就くかを予想する声だ。

「政治家転身説」と「タレント転身説」は多いが...
2018年11月30日に開かれた囲み会見で、花田さんの母で女優の藤田紀子さん(71)は、花田さんの家計の状況について心配の気持ちを吐露。早く収入のある仕事に就けるようにと毎日祈ってます」と、息子の今後をおもんぱかった。

そんな中、花田さんの「再就職先候補」として注目されているのが国会議員だ。19年夏の参院選に立候補する可能性は、マスコミ各社が報じている。花田さんが相撲協会に退職届を提出したのは18年9月25日だが(受理は10月1日)、9月27日、28日には夕刊紙3紙が早速、立候補の可能性を報道した。また、10月4日に元文科相の馳浩衆院議員と会談したことも、出馬説を加速させる一因となった。

だが、10月12日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)のVTRで花田さんは、政界進出について否定。併せて、相撲解説者への転身も「全くないです。断言します」と否定した。加えて、11月30日には日刊ゲンダイが、「テレビ、プロダクションが及び腰」との見出しで、タレント転身の可能性の低さを報じるなど、ここに来て、将来を危ぶむ報道も出てきている。

とはいえ、いまなお「出馬観測」は絶えない。12月2日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)では、医師でタレントの西川史子さん(47)が、花田さんの相撲協会退職と、景子夫人との離婚に言及。「なんでこのタイミングなのか。参院選じゃないか。(花田さんが)出馬するから、(景子さんは)『そのお手伝いはしたくないわ』っていう思いがあるんじゃないかって」との推理を披露している。

8年前のドラマに「校長役」で出演
行く末に注目が集まっている花田さんだが、「タレント」ではなく「俳優」への転身の可能性はないだろうか。一縷の望みとして考えられるのが、2010年7月に花田さんがゲスト出演したドラマ「土俵ガール!」(毎日放送、TBS系)での評価だ。

同ドラマは深夜に放送。女優の佐々木希さん(30)が高校の相撲部コーチ役で主演を務めたことが話題となった同作だが、花田さんは第3話に練習試合の相手となる高校の校長役で登場。自校の相撲部を佐々木さんらに紹介するシーンで登場し、「努力に勝る天才はなし。みんな、頑張ってくださいね」など、本人らしいセリフを披露した。

ゲスト出演とあって短時間の出演ではあったものの、当時のネット掲示板では、「圧倒的な存在感」などの高評価が殺到。「主演の佐々木希を食ってた」といった絶賛の声も上がっていたほどだった。

まさかの「ウルトラC」的転身もありうるか?

2018年12月3日 16時9分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15684746/

(出典 Youtube)



(出典 www.news24.jp)


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【ボクシング】一度は引退に傾いた村田諒太はなぜ再起を決断したのか。その選択は正解なのか



1 砂漠のマスカレード ★

プロボクシングのロンドン五輪金メダリストで前WBA世界ミドル級王者の村田諒太(32、帝拳)が4日、東京都新宿区の帝拳ジムで会見を開き、現役続行を表明した。
村田は10月20日に米国ラスベガスで行われたロブ・ブラント(28、米国)との2度目の防衛戦に0-3の判定で完敗、タイトルを失い、その後の進退について保留していた。
一度は引退の意思を固めたが、「この試合が最後では終われない」と再起を決めた。
今後の具体的な再起計画は未定だが、問題は、タイトルも金も人気もすべてを手にしてしまった元王者が失ったハングリーさを取り戻せるか、どうか。
果たして村田の再起選択は正解だったのか。

「一度は98パーセント引退しようと考えた」
テレビカメラが7台。暖冬の一日に帝拳ジムに約100人もの報道陣が詰めかけて会見は熱気に包まれた。これがファイトマネー1億円を超える“村田ブランド”なのだろう。
注目の進退は、村田が真っ白なバンデージを巻き、ジャージ姿で現れた時点で判明していた。

「自分自身、試合を振り返って(映像を)見たりしたが、いいところがなかった。(将来)自分の人生を振り返ったとき、この試合が、あのボクシングが集大成でいいのか、最後でいいのかと。
あのボクシングで(現役を)終えたくない。ハングリーさ、求めるものが欠如していた。
気持ちを作り直して、もう一度、世界の舞台に立てるボクサーになりたい。ただ立つのではなく、心身ともに鍛え、求めるものをしっかりと求める自分になりたい」

現役続行を表明した。

ラスベガスのV2戦に完敗。元3団体統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(36、ウズベキスタン)と計画されていた東京ドーム決戦は、はかない泡となって消えた。
ハングリーさだけでなく、次の大きな目標をも失った村田は、「もう98パーセント辞めようと思った」という。だが、残した「2パーセント」。ボクシングへの未練がどんどん膨らんでいく。
南京都高(現・京都廣学館高)時代の恩師、武元前川先生の眠るお墓にラスベガスの試合を報告し、尊敬する父のいる岡山を訪ね、家族とは沖縄旅行にでかけた。可愛い息子には「ボクシングを続けて欲しい」と懇願もされた。

ブラントに打たれ、しばらく消えなかった目の周囲の青い痣が薄くなり、自分自身とも向き合う時間を持てるようになった村田は、1970年代のアリスの名曲「チャンピオン」になぞらえて、こういった。

「負けた人がチャンピオンという歌を聴いて気持ちがわかる、とよく聞くが、僕にはそんなにわからなかった。僕が今チャンピオンを聴くのはまだ早い」

チャンピオンが何度も立ち上がるが、若い挑戦者にKO負けして、そのロッカーで「帰れるんだ、これでただの男に」とつぶやき、引退を決意するという内容。
カシアス内藤を描いた沢木耕太郎の名作「敗れざる者たち」へのオマージュとして書かれたとされる名曲だ。

ブラント戦の敗因は“我にあった”。調整に失敗、試合中の戦略にも失敗した。
「自分に原因があった」
王座陥落の映像は2回見た。
「反省点は、いっぱいある。一撃がなかった。起死回生の一発がなかった。ただ前へ出て、チョロチョロとしたパンチを打っていただけ。構えも悪い、距離も悪い。
1ラウンドから焦って、前へ前へと(相手の懐へ)入りすぎて、強いパンチを打てなくなる、と言う悪循環。
もっと入る前にパンチを打たなくちゃいけなかったし、強いパンチを打てる距離でプレスをかける、足の動き、バランスが必要だった」

冷静に試合を分析できるほど心と体がリフレッシュしてくると無性に動きたくなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00010000-wordleafs-fight
12/5(水) 5:13配信

(出典 Youtube)



(出典 cyclestyle.net)


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【ボクシング】一度は引退に傾いた村田諒太はなぜ再起を決断したのか。その選択は正解なのか



1 砂漠のマスカレード ★

プロボクシングのロンドン五輪金メダリストで前WBA世界ミドル級王者の村田諒太(32、帝拳)が4日、東京都新宿区の帝拳ジムで会見を開き、現役続行を表明した。
村田は10月20日に米国ラスベガスで行われたロブ・ブラント(28、米国)との2度目の防衛戦に0-3の判定で完敗、タイトルを失い、その後の進退について保留していた。
一度は引退の意思を固めたが、「この試合が最後では終われない」と再起を決めた。
今後の具体的な再起計画は未定だが、問題は、タイトルも金も人気もすべてを手にしてしまった元王者が失ったハングリーさを取り戻せるか、どうか。
果たして村田の再起選択は正解だったのか。

「一度は98パーセント引退しようと考えた」
テレビカメラが7台。暖冬の一日に帝拳ジムに約100人もの報道陣が詰めかけて会見は熱気に包まれた。これがファイトマネー1億円を超える“村田ブランド”なのだろう。
注目の進退は、村田が真っ白なバンデージを巻き、ジャージ姿で現れた時点で判明していた。

「自分自身、試合を振り返って(映像を)見たりしたが、いいところがなかった。(将来)自分の人生を振り返ったとき、この試合が、あのボクシングが集大成でいいのか、最後でいいのかと。
あのボクシングで(現役を)終えたくない。ハングリーさ、求めるものが欠如していた。
気持ちを作り直して、もう一度、世界の舞台に立てるボクサーになりたい。ただ立つのではなく、心身ともに鍛え、求めるものをしっかりと求める自分になりたい」

現役続行を表明した。

ラスベガスのV2戦に完敗。元3団体統一王者のゲンナジー・ゴロフキン(36、ウズベキスタン)と計画されていた東京ドーム決戦は、はかない泡となって消えた。
ハングリーさだけでなく、次の大きな目標をも失った村田は、「もう98パーセント辞めようと思った」という。だが、残した「2パーセント」。ボクシングへの未練がどんどん膨らんでいく。
南京都高(現・京都廣学館高)時代の恩師、武元前川先生の眠るお墓にラスベガスの試合を報告し、尊敬する父のいる岡山を訪ね、家族とは沖縄旅行にでかけた。可愛い息子には「ボクシングを続けて欲しい」と懇願もされた。

ブラントに打たれ、しばらく消えなかった目の周囲の青い痣が薄くなり、自分自身とも向き合う時間を持てるようになった村田は、1970年代のアリスの名曲「チャンピオン」になぞらえて、こういった。

「負けた人がチャンピオンという歌を聴いて気持ちがわかる、とよく聞くが、僕にはそんなにわからなかった。僕が今チャンピオンを聴くのはまだ早い」

チャンピオンが何度も立ち上がるが、若い挑戦者にKO負けして、そのロッカーで「帰れるんだ、これでただの男に」とつぶやき、引退を決意するという内容。
カシアス内藤を描いた沢木耕太郎の名作「敗れざる者たち」へのオマージュとして書かれたとされる名曲だ。

ブラント戦の敗因は“我にあった”。調整に失敗、試合中の戦略にも失敗した。
「自分に原因があった」
王座陥落の映像は2回見た。
「反省点は、いっぱいある。一撃がなかった。起死回生の一発がなかった。ただ前へ出て、チョロチョロとしたパンチを打っていただけ。構えも悪い、距離も悪い。
1ラウンドから焦って、前へ前へと(相手の懐へ)入りすぎて、強いパンチを打てなくなる、と言う悪循環。
もっと入る前にパンチを打たなくちゃいけなかったし、強いパンチを打てる距離でプレスをかける、足の動き、バランスが必要だった」

冷静に試合を分析できるほど心と体がリフレッシュしてくると無性に動きたくなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00010000-wordleafs-fight
12/5(水) 5:13配信

(出典 Youtube)



(出典 cyclestyle.net)


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【大相撲】横綱・稀勢の里、稽古再開「よかった。体動かさないと」



1 鉄チーズ烏 ★

 大相撲の横綱・稀勢の里(32)=田子ノ浦=が3日、東京・江戸川区の田子ノ浦部屋で稽古を再開した。先月の九州場所を右膝のけがで途中休場し、初場所(来年1月13日初日・両国国技館)で再び進退問題に直面する中、けがから復帰し、「よかった。体動かさないと」と振り返った。

 稽古内容は非公開だったが、部屋の関係者によると、土俵には上がらず、四股やすり足の基礎運動を約1時間半、行ったという。取材に応じる際、九州場所初日に捻挫した右膝をかばう様子も見られなかった。

 横綱在位11場所で、9場所を休場。九州場所では横綱として87年ぶりとなる初日から4連敗(不戦敗を除く)を喫した。11月26日の横綱審議委員会で異例の「激励」の決議が出されたことを問われると「はい」とだけ答えた。2日から始まった冬巡業への参加は未定としている。


12/4(火) 6:15配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000258-sph-spo

(出典 Youtube)


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【アメフト】西日本代表校決定戦 関西学院大 20 – 19 立命館大 関西学院大学がサヨナラFGで逆転勝利!!



1 鉄チーズ烏 ★

関西学院大| 3| 0| 7| 10|=20
立命館大 | 6| 7| 3| 3 |=19

http://www.kansai-football.jp/schedule/result/2018a/result20181202_1.html

詳細は後ほど

(出典 Youtube)


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【日本初のeスポーツ】「クラロワ」世界大会、チケットは2時間で完売 12月1日開催



1 江戸領内小仏蘭西藩 ★

2018年11月30日17時16分 スポーツ報知
https://www.hochi.co.jp/topics/20181130-OHT1T50109.html

(出典 www.hochi.co.jp)

12月1日の世界大会に臨む各代表チームの(左から)北米、欧州、ラテンアメリカ、中国代表、アジア、日本のキャプテン

 人気ゲーム「クラッシュ・ロワイヤル(以下クラロワ)」のeスポーツ世界大会「クラロワリーグ 世界一決定戦 2018」の試合前記者会見が30日、千葉・幕張メッセで行われた。大会は12月1日に開催される。

 ジャカルタ・アジア大会でeスポーツ競技種目にもなった「クラロワ」。今大会では北米、欧州、ラテンアメリカ、中国、アジア、日本の代表6チームが集まり、世界一を決める。1000枚のチケットが発売から2時間で完売するほどの人気で、Supercellでeスポーツリードを務めるティム・エブナーさんは「日本で世界大会を開催できることをうれしく思います」と喜んだ。

 「クラロワ」は8枚のカードを駆使して自陣を守りつつ、敵陣を攻め落とすリアルタイム対戦ゲーム。eスポーツとしての「クラロワ」の魅力を聞かれ、ティムさんは「分かりやすいゲームです。短い試合時間で、待つ時間も少ない。『クラロワ』をプレーしていない人でも、どっちが勝っているのか分かるところが特徴です」。競技会場では、プレーヤーのデータを詳細に紹介するなど、実際のスポーツ観戦をしているような演出もあるという。

 日本代表チーム「PONOS Sports」は、日頃からコミュニケーションを取り合うチームワークの良さが強みで、選手の1人は「開催国として勝てれば日本のeスポーツが盛り上がる。優勝したい」と意気込んだ。

(出典 Youtube)


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【フジテレビ】「RIZIN」大みそかに放送…注目はメイウェザーと那須川天心



1 江戸領内小仏蘭西藩 ★

2018.11.30(Fri)
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/30/0011864887.shtml

 フジテレビは30日、都内の同局で定例会見を開き、12月31日に行われる総合格闘技イベント「RIZIN」を大みそかに放送することを発表した。

 大会はボクシング元世界5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー・ジュニアと、キックボクシングの那須川天心の異種格闘技戦が注目を集めている。編成担当の石原隆取締役は、「大みそかにRIZINを編成します。メイウェザー選手と那須川天心選手のマッチ。こちらも、こちらでご紹介できると思っています。ご期待頂ければ」とアピールした。
 一時はメイウェザーが「那須川との公式な対戦には決して合意していない」と自身のインスタグラムで主張したことから試合の中止も懸念されたが、エキシビションとして開催されることに決まった。

 放送局として、注目の一戦を真剣勝負と受けとめているかを問われると、石原取締役は「主催者からこういうイベントになったと話を聞いて中継するか決める立場。我々からの希望はないといいますか、こうしたいと申し上げることはないです」と明言は避けた。ただ、好カードであることは間違いなく、「どんな形でもみてみたい。レジェンドのボクサーなので、日本にやってきてやれるのであれば単純に楽しみと思っております」と感想を述べていた。
 なお、放送時間などは現在、調整中という。

(出典 Youtube)



(出典 www.sankei.com)


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【フィギュア】<“本田推し”>パッとしない本田真凜を、なぜ大企業とメディアは“ヨイショ”するのか?



1 Egg ★

このまま「かわいいフィギュア選手」で終わってしまうのか。女子フィギュアスケートの本田真凜が悪戦苦闘中だ。
グランプリ(GP)シリーズ第6戦フランス杯に出場し、ショートプログラム(SP)で4位につけたものの、フリーではミスが目立ち順位を落として結局6位止まり。
GPファイナル(12月6日開幕、カナダ・バンクーバー)の出場も獲得ポイントがまったく足りず、当然ながらかなわなかった。

目標としていた平昌五輪出場を逃し、心機一転を図っていたシニア2年目もパッとしない。
シーズン初戦のネーベルホルン杯で6位、GPシリーズ第1戦のスケートアメリカでも8位とかなり苦しんでいる。

それでも各メディアの“真凜推し”は相変わらずだ。

つい先日も、彼女のInstagramが更新されただけでニュースになった。結果を残せなかったGPシリーズ第6戦フランス杯でのオフショットとして、リヨンのノートルダム大聖堂で撮影された写真を公開。
今シーズンから師事している有名コーチのラファエル・アルトゥニアン氏とリンク上でハイタッチしている1枚も掲載され、これらについて各メディアが詳報した。

その一挙一動が格好のネタとして追われる姿はアイドル並みの扱いだ。本業のリンクでは低空飛行が続いているのにもかかわらず、スポットライトを浴びせ続けているのだから違和感を覚えざるを得ない。

ここまで出場した今シーズン、主要な3大会で惨敗した後も本田に関するニュースには「再出発」「リスタート」などといったお決まりの“ヨイショフレーズ”が大概添えられていた。
たとえ結果がダメでも目をつぶって再三再四にわたり、これでもかと持ち上げようとする。

各メディアが本田に一貫して厳しい指摘を向けず、未来のスター候補として太鼓持ちのような記事を書き続ける背景には、
彼女を支える強力なバックアップ体制があるからに他ならない。

●仕立て上げられた「スター」

本田はシニア2年目の今シーズンから取り巻く環境が大きく変わった。本格的なシーズンへ突入する前の4月には、幼少期から指導を受けていた濱田美栄コーチのもとを離れ、米国に拠点を移してすべてを一新。
そして7月に入ってからは日本航空アイススケート部と所属契約を結び、さらには数多くの世界的な有名アスリートを抱える「IMG」とも新たにマネジメント契約を締結した。

この点を踏まえた上で、事情通は次のように本田報道に関する内情を打ち明けた。

「JAL所属となると、やはり広告関係のしがらみがあって主要メディアは、なかなかバッシングできない。それにも増して大きい存在はIMGだ。
この会社は、自分の所属選手に不利益が生じることには容赦しない。それこそ本田にとってマイナスの記事を掲載した社には、“出禁”を通達することもありうる。

そうなったら一般メディアはまだしも、スポーツメディアからすれば打撃を受けることは必至。だから各スポーツメディアは本田批判に及び腰になり、ご機嫌をうかがうような“ヨイショ記事”を掲載する。
そういう流れが業界内にはあるのも事実だ」

ただし、これに補足すれば、各メディアの“本田推し”は今に始まったことではない。ジュニア時代から彼女は期待の超新星として、スポットライトを浴びせられていた。
兄の太一、そしてオスカープロモーションに所属する妹の望結と紗来もスケート選手で、とりわけ各メディアから引っ張りダコとなる材料が豊富にそろっていた。

当時は浅田真央に次ぐ新たなヒロインの誕生を求める日本女子フィギュア界のムードにも後押しされ、周りが半ば無理矢理に本田真凜をスターに仕立て上げようと先を急いでいたこともある。

>>2以降につづく

11/29(木) 11:51配信 ITメディアビジネス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000045-zdn_mkt-soci

(出典 Youtube)


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【ゴルフ】イ・ボミ、韓国人気俳優と交際!今年初めから…結婚「まだない」



51 名無しさん@恐縮です

>>1
女子ゴルフの中では可愛いけどTWICEに入ったらそうでもないしKARAやIZ*ONEでも可愛くないな

(出典 sportiva.shueisha.co.jp)


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【速報】元貴乃花親方、河野景子さんと離婚★7



1 きゅう ★

大相撲の元貴乃花親方と妻の景子さんが離婚していたことが日本テレビの取材でわかった。

離婚届は先月25日、元親方自ら提出したという。

2人は1995年に結婚。景子さんは女将さんとして貴乃花部屋を支えてきた。

元親方は離婚について日本テレビの取材に対し、「お互いの夫婦関係を卒業する」と2人で話し合って決めたと語った。


(出典 lpt.c.yimg.jp)

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181126-00000084-nnn-soci

★1が立った日時 2018/11/26(月) 23:12:45.13
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543253618/


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【速報】元貴乃花親方、河野景子さんと離婚★7



1 きゅう ★

大相撲の元貴乃花親方と妻の景子さんが離婚していたことが日本テレビの取材でわかった。

離婚届は先月25日、元親方自ら提出したという。

2人は1995年に結婚。景子さんは女将さんとして貴乃花部屋を支えてきた。

元親方は離婚について日本テレビの取材に対し、「お互いの夫婦関係を卒業する」と2人で話し合って決めたと語った。


(出典 lpt.c.yimg.jp)

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181126-00000084-nnn-soci

★1が立った日時 2018/11/26(月) 23:12:45.13
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